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僕? 都会人ですが何か?




真夏日は近所の図書館に時々行く。

図書館と言ってもキラリね、いいでしょ。

涼みに・・もとい、読書しにさ、ふふん。


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閲覧室の入口においてある中心市街地マップが気になった。


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自分ちは市街地に入っているのかが気になる。


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右下ギリギリにあった!

陶芸工房が抜けているので何屋さんか分からないけど嬉しい。

地図作ってくれた人、市街地仲間にいれてくれてありがとう。





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カオリンマットの口縁に燻し金を筆塗りしたサドさんのお皿群。

下地の釉と溶け合っていい感じに流れて作家物感あるね。




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藤森さんのちょっとエリンギ感のある足高のお皿。

線描きがストレスにならないデザインとはいえ、前作よりも線のキレが良い。




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梶田さんちの亡くなった愛犬を偲んで作った把手が犬マグ。

上絵で装飾、スカーフを入れたのもgood!




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ギョ! 石原さんも愛猫をモチーフに制作。こっちはまだご存命。

本人いわく「アホっぽい」そんなことは・・あ、でもちょっと作者に似てるような。





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久保さんのなんたらセキレイと僕のすずめ、きのこは堀さん。

久保さん「あたし小鳥詳しくない」とか言ってめっさ詳しかった。





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キ〇ガイのように絵の具で模様付けてた窪田さんの、木と少女。

木のわさわさ部分の中は空洞。木の根と少女の足でバランスもしっかりb





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今村さんの、ちゃんと阿吽になってるド迫力のシーサー。

大作2体を対で作るのって精神的にも結構大変。


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後ろの巻き巻き部分もちゃんと作りこまれて360°隙なし!

釉掛けも下地に天目を薄く塗ったり拘りを見せてるb




by tatararara | 2019-07-31 23:57 | Comments(0)

東京行き夜行バス、かなり早めに予約しておいたのに・・



1番後ろの5人席の真ん中に座らされた。

両隣の男性の肩が重なって暑苦しくても

隣の青年がスマホでゲームしてて眩しくても

その青年が僕の肩に頭寄っかかって寝てても

一睡もできなかったけど怒ってないよ! 片道2130円!!



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早朝、暇つぶしに都庁まで歩いてみた。

高層ビル多くて首が疲れるね。距離感もくるう。




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佐賀県での修業時代に、桃林窯でお手伝いさせてもらってた師匠の個展。

「今日はどんな器にしよう」 素敵文字は奥さんが書かれた。





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僕も作らせてもらった事がある桃林窯の定番の湯呑み

内側の力強いロクロ目と胴部のくぼみと刷毛目が特徴。懐かしい




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「前沢君のぐい吞みはぐい吞みになってないな」

て言われたのを覚えている。

って師匠に言ったら「そんな事言ったっけ?」って言ってた。




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師匠のポットは口のキレがいい

『しかもこの形だと洗いやすいですね!』って言ったら

「こっちの方が作りやすくて価格を抑えられるんだよ」 ふ・・ふむ




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茶こしも丁寧。少し穴が大きく感じる。

「佐賀のお茶は粗目だから穴が大きい方がいい味が出るんだよ」 ふむふむ





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薄手のタタラ板を曲げて重ねた超カッコイイ炭化焼き締め緋色の長皿

形だけでもマネしてみようかな。




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蔓で作った把手のコーヒーカップ

使用感味わってみたくなるよねー




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陶器ではわりと珍しいティーカップ

高台のしのぎは奥さんが入れた方が良いと主張したらしい。




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どの作品も土味を活かしたボリューム感が勉強になる。

そんな師匠は粉引きと炭化焼き締めの王道本格派

「いや僕はクラフト寄りだよ」・・え、そうなんすか?



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10年ぶりで感慨深くて目つぶっちゃったよ。

勝手にアップしちゃってごめんなさい。怒られたら消します。

すごく構って頂いてありがとうございました。




おまけ

個性的な店見つけたので。

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草食系男子、カプチーノ女子会、

営業中の従業員より飲まない人お断り

さすがだぜ東京!



by tatararara | 2019-06-30 17:04 | Comments(0)

立山クラフトレポート 遅れてごめん



5月25~26 立山クラフト、今年で5回目の開催。

ここんとこ出展者来場者数急上昇人気イベントに成長!

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ギリギリ熱中症にならない優しくない晴天の中、人ごったがえし。

なった人も居たかもね。


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さぁて、なるたけ人の顔特定できない写真をチョイス。↑これいいよね?

今回陶芸作家のテントが十数件! 陶芸ファンにはありがたい!


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陶芸界の芸能人参戦! 堂々の名前入りテント!


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パキッとした色彩や輪郭の器が多い。

「青木良太さんですか?」と聞いたら

「弟子の将太です」と気さくに答えてくれた店員さん。


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そして開店5分でほぼ完売した奈良県の超人気作家、陶房火々さん。

お客さんが器両手に抱えて30人くらい並んでた。人気のパン屋か!

がらんどうなテントには首吊ってるように見えるワンコ。謎






さて、野外クラフトに初参加のみおたんはと

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「わたし全然接客してないですよ」

全然接客してない風な接客を上手にやってたみたい。



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イベントに向けてイッチンの作品をひたすら作ってた。

作り続けてめっさイッチン上手くなってた。


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模様の中にはぎっしり筆で釉薬が盛られている。

色彩感が明るく、ぬっぺり、美味しそう。


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今回もあまり作家が作らない蓋物に力が入ってる。

とにかく装飾が手間ひま惜しまず超こってり!


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「夢のような時間だった」いい感想。

あとテントはやっぱ白のがいい!




by tatararara | 2019-06-21 21:15 | Comments(3)

雑巾どこまで使う?


繊維がボロボロな所がすけすけ。

東さんに「先生ホントもの持ちいいわね~」

て、褒められた雑巾がコレ


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「ホントにもの持ちいいわね~尊敬するわ~」

と、もう一度言われる。

ああ、これオブラートに「捨てなさい」の方ね。

照れ損。

でもボロボロ雑巾で最後のひと拭きして捨てるのは大好き。







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豆皿、小皿、中皿を接合させて作った東さんの仕切り皿

見た目も面白いし洗い物削減っ





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百均の型抜きで作った鳩サブレじゃなくてブローチ

装飾は上絵を使用、ゆるふわシュールな石原さん作





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ジンベイ命の志甫さんのコースター

マスキング、上絵、描き落としで装飾。






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堀さんの一富士二鷹三なすび

令和元年にちなんだかどうかは不明。ナス愛強いね。





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藤森さんのエリンギ感のある台皿に上絵で絵付け。

多少歪みのある器でも、オシャレにまとまる魔法のデザイン!






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前からやりたかった木目柄のパッチワークシリーズ。

張り合わせるのが手間だけど、かわいくまとまった。





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置いといたらすっかりおもちゃにされてるランプシェイド

今週末立山クラフトに出店するみおたん作


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立山クラフト 5/25㈯~26㈰

今年で5回目、例年出展者来場者が増えてきてる人気イベント


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イベントに向けて作り続けてるうちに、イッチン極まってきたみおたん。

たとえ会場混雑渋滞炎天下週末疲れでヘトヘトでも暇な人来てね。




by tatararara | 2019-05-20 20:01 | Comments(0)

仲間増えてくパーク



ご年配の遊びだと思ってたパークゴルフがこんなに地味に楽しいとは。

今日もひとりで18ホールまわって帰ろう。


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しらないおじいちゃんに「あんたひとりなら一緒に回らんまいけ」

と誘われ2人でまわる事に。


さらに2人のおじいちゃんに「あんたらふたりなら一緒に回らんまいけ」

と誘われ4人になった。


結局36ホール全てまわった。

大勢のが楽しいね!

しらないおじいちゃんに声をかけられたらついていこう。









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うっすら水色のグラデーションの、手びねりのピッチャー大堀さん作。

辛評家の娘さんにもちゃんと褒められた秀作。





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モーニングプレートに丁度くらいの槻さんの平皿。

縁のしのぎとマスキングで抜いたラインの相性もいいね。




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残した作品の8割はワイングラスな北川さん。

今回のはとても軽く、大きさとラインがとてもいい。







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怪獣のシルエットを切り抜き、いろいろ利用してみたヨーコちゃん。

ウルトラマンの怪獣って、なにげにデザインセンス凄い。






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たぶんネコをちょっと抽象的に表現したであろうオブジェ。

結構いろんな角度から作品造りを模索してくるアユキ。





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樹皮のハンコを押しまくって朽木を表現した堀さん久保さん。

ガーデ二ングのライトカバーに使う予定。





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パキッとしたカラーと線がアートっぽい。

時々現代的なデザインで絵付けする武隈さん。





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ありそうで見かけない上絵のデザインを描く窪田さん。

ゴルゴと向かい合ってごはん食べてね。




by tatararara | 2019-04-28 20:26 | Comments(0)

木箱店舗



市民プラザのアートマーケット6年ぶりに出店。

来てくれた方、愛してます!


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1800×1800のスペースにキッチリ什器を設置するのが楽しい。

お出迎えカエルが偉そうこの上ない。



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中は店番するのに必要な全てが詰まってる。

マンガを持ち込みたくなる居心地良い個室スペース。



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後ろのパネル自由にしていいとかでtataTararaって書いた。

暇だった(?)からっていろいろ付け加え過ぎた。

次やる時はもっと油性ペン持っていこうっと。








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多少えごえごしてる方が好きとの槻さんの急須

気負わず使えて、作っていても気持ちがいい!




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ちょいちょい作り方模索してくるアユキのパズル角皿。

パズルのピースを、ハンコのように押し当てて模様に。





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ドアと窓枠、煙突の立体感に拘ったしほちゃんのランプシェイド。

ドアの位置から、都会的立地の事情がうかがえる(笑)





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園芸、自家菜園してるソガさんの王道的植木鉢

土と共に生きる。





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前回紹介した泡絵付け大皿、土肥さん作。

あと趣味は草むしり。土と共に生きる!





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杉本さんも泡絵付けに挑戦!

やっぱ机めっちゃ汚れるっ




by tatararara | 2019-03-31 23:58 | Comments(0)

ぶくぶく泡絵付けバブル祭り



役川さんがインスタ動画で見つけた「泡絵付け」を

窪田さんが自作した泡出し道具を使って、もうみんなで祭り。


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役川さんが差し出した素焼きのうつわに窪田さんが泡を捧げてくれてる図。

次は土肥さんね、順番順番、並んでならんでねー!



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人為的には描けない幻想的な絵付けに仕上がった。

このあと釉掛けして本焼きをお楽しみにー

机めっちゃ汚れた!




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タタタララ展で、窪田さんの食べられちゃうシリーズを見て、

「私も食べられたい!」な人からリクエストがあったので


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窪田さん愛を込めて作ってくれた。

さて問題。どこに勤めている人からのリクエストでしょう?





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側面の折り目が紙袋感を際立たせてる志甫さんの花器

うっかり把手持っちゃだめだからねー!





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珍しく赤土ベースで作った北川さんのワイングラス。

色よし!形よし!釉ダレよし!の秀作。





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もふもふした毛並みの犬を表現したヨーコちゃんの箸置き

中心に寄せたおっさん顔がユーモア。右下のコ、このあと裏に磁石をつけた。






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「ああ、カレーさっき食べてきたからチャイだけでいいよ」

ほぼ彫塑。細部に拘った入魂の今村さんのガネーシャ



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360° 服の雰囲気まできめ細かに表現。

本人はまだまだ拘れるご様子。「もう十分だよ・・」となだめる僕。






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そんな今村さんに僕も触発されて、おっきいタララ君作っちゃった。

なんかもう見下されてる感がたまんないでしょ!





by tatararara | 2019-02-27 19:28 | Comments(0)

えとセトラップ



あけてましたね、おめでとうはもういいね。


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毎年久保さんからもらってる干支のストラップ

今年のイノシシも可愛い!なぜかさつまいもが食べたくなってくる。

12年一周したら、まとめて公開するねー!









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切込みを入れたタタラ板を重ねて成形した大堀さんのお皿。

ペラッと感を出す為、輪郭を補正削りした丁寧な仕上げ。






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左、先月入会石原さんのマグカップ。把手の猫の足跡と釉の掛け方もちょい工夫

右、クレヨンで絵付けした落書き感が簡易的なフォルムにあってる。しほさん作






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水鳥を器に乗っけて釉薬でくっつけた堀さん作

水を浅くいれてキラキラさせる狙いかな。






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山崎さんの靴型筆立て

ところどころペラッと仕上げて、素材感を見せてる。






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現代的な幾何学模様の、武隈さんの筆入れ

模様の間にミゾが彫ってあり、えんぴつが転がりにくい工夫もb






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ソガさんの浅めの蓋無し土鍋、使い方のイメージとかあるんだろね。

把手がシンプルだけど現代的でおしゃれ。






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しほちゃんの極まってきたスリップウェア。

3本筋の化粧泥を施す道具まで自作!





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趣味修行、見本を見ながら同じ形を作り続ける奥沢さんの飯碗。

イッチン模様が明るい感じに仕上がってるね。






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僕の新シリーズ・・芯をずらしてロクロ引きした下膨れのぽってりに

釉薬のダレっとした雰囲気を合わせてみた。

奥沢さん曰く「しもぶくれの子に悪いこはいない!」





by tatararara | 2019-01-29 15:11 | Comments(0)

クラフトイベ、ネコのように参加!



12/15.16 市民プラザにて手芸&クラフトフェア


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今年もみおたん出店。今年は木箱を沢山重ねて展示してみた。


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積み重ねられた木箱の中で猫のように納まってるみおたん。

ネコの豆皿がよく売れたって言ってた。



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今年はイッチンに力を入れて制作してたみおたんのフリーカップ。

イッチンで囲った中に沈めた釉薬のボリューム感と宝石感がいいね。





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東さんのマスキングを利用してドットを入れたご飯茶碗。

パンチの効いた色でポップにまとまってる。




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ペラッと巻いたようなクラフト感のある箸立て。

ビー玉のようなアクセントを入れる事で個性が引き立った杉本さん。





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青とも黒とも言えない渋い色を求めてるオモダカさん。

今回は黒化粧にカオリンマット系を掛け、かなーりいい感じに。




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フラットな面と、器のわずかな影に萌えるヨーコちゃんの練り込み長方皿。

今年は顔料入りドベでタタラを繋ぐ工夫に拘ったね。




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毎年冬に土鍋を更新してる、しほちゃんの新作鍋。

土鍋は貫入に染みが入りやすいけど、汚れても気にならない配色!




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「わたし骨壺作るために来てるの」の土肥さん骨壺完成!

土肥さんにしては落ち着いた配色、骨壺だしね。けど○なないでね。





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堀、久保さんと一緒に作ったイノシシに魅せられ、今村さんも2019しょって参戦!

ブログ更新間に合ったーっ よいお年を~~~





by tatararara | 2018-12-31 23:59 | Comments(2)

ぼくポプラ



『俺、お父さんになったんだ』

「おめでとう!男の子?名前何にしたの?」

『ポプラ』

『良い風を保つと書いて、保風良!どや、いい名前だろう!』



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2ヶ月くらいこの痛ネームについて色々考えた。

のちのち学校での自己紹介がイチイチ面倒だ。

いやそれは一生付きまとう。

契約、電話でのやりとりだと相手もいっそう迷惑だ。

そもそも彼のセンスはともかく、家族の反対はなかったのか。

しかし名付けられてしまった名はしょうがない。僕は友達の家に遊びに行った際

彼の息子を一生「ポプラ」と、気の進まない名を呼ばねばならない自覚をした。




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『そんな変な名前にするわけないじゃん』

え、


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普通やんか!

でも僕は一生彼の息子をポプラと呼んであげるんだ。







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敷地内にある古民家を、ほとんど自力でおしゃれリノベーション中。

彼はとても器用。そして器用貧乏。てか陶芸やれよ!



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先は長そう・・春頃には住めるようになってるのかな?

来客用の部屋も作っといてね。



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えみちゃんもしばらくはチビ人形制作おやすみ中。

こもり子育て頑張ってね。






岐阜県瑞浪市にて

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友達はカフェとランチのいい店に花が利く。



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あーこの感じ好きだわ。

本格コーヒーの名店「たいむ」



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渋いマスターが淹れてくれたコーヒーはとても美味しかった。

モンブランにフォークをふたつ添えてくれた、気が利く。









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今年も文面おかしいかもしれません。


第5回陶芸工房タタタララ展、ご来場頂いた皆さま、

ユニテのスタッフの方々、作品を造ってくれたタタラ会員さん

ありがとうございました。




by tatararara | 2018-12-12 02:10 | Comments(0)

日々のアレコレ、あと陶芸


by tatararara
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